むさしの耳鼻科

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    〒180-0013
    武蔵野市西久保3−7−11

   更新日  2018年11月9日

 

 

11月のカレンダー

 

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診察時間
10:00-14:00×
11:00-14:30×
16:30-19:30×
受付は30分前から。
平日の18時と土曜日の12時以降は夜間休日加算があります。
お早めにお越しください。

初めてですが
予約制ではありません
受付は診察時間の30分前からです
保険証をお持ちください
医療証(お持ちの方のみ)
お薬手帳など、いま飲んでいる薬がわかるもの
アレルギー検査のデータ(お持ちの方・他医院で行った検査データ)
お子様の体重をはかってきてください(体重別に薬を処方する場合があります)
書類作成の為、遅くとも終了の15分前にはお越しください
混み合う時間帯は?
開始直後は込み合います。昼時(12時ごろ)・夕飯時(18時ごろ)は比較的待ち時間は短いです。ただし、花粉の飛ぶ頃、2月3月、特に土曜日は混み合います。ご了承の上、お越しください。
ジェネリック医薬品について
むさしの耳鼻科の処方箋は、薬の成分が書かれている「一般名処方」です。自由に「ジェネリック医薬品」がお選びいただけます。薬剤師に相談ください。
処方箋を薬局にお持ちになって「ジェネリック医薬品に」と薬剤師に伝えてください。(すべての薬にジェネリック医薬品があるとは限りません)
高熱の場合は?
38度以上の熱のある方は、あらかじめ、電話連絡をお願いいたします。混雑状況を見て、お越しいただく時間を相談いたします。受付の後、車でおいでの際は車の中、あるいは別室でお待ちいただくこともあります。

 

徒歩で
三鷹駅から城山通り(一方通行)
五日市街道出口手前、右手です。隣はコインパーキング。
三鷹駅より
バスで

関東バス
バス停2番のりば
柳沢駅または東伏見駅北口行きなど
バス停3番のりば
武蔵野大学行き(直通はとまりません)

西武バス
バス停5番のりば
ひばりヶ丘、天神山など
吉祥寺駅より
バスで
関東バス
バス停1番、又は2番のりば
柳沢駅、向台町5丁目など
車で
三鷹中央通を駅から市役所の方に進み武蔵野郵便局の先の信号(右手はセブンイレブンです)を左折、一つ目の信号を右折(城山通り、一方通行)
城山通りの出口の手前右手です。お車はドアの左手奥か、前に止めてください。

 

 
耳が痛い
聞こえが悪くなった
耳あかが取れない
耳に違和感がある 
補聴器の相談
耳鳴りがする
めまいがする
飛行機の離着陸時に耳が痛くなる
鼻がでる
鼻がつまる
においがしない(嗅覚障害)
アレルギー性鼻炎
異物を鼻に詰めた
(詰めた異物と同じものがあれば、持ってきてください。
形状や材質など、治療の参考になります。)
のど
のどが痛い
声がかれた
のどの違和感
魚の骨がささった
その他
めまい
花粉症
味がしない(味覚障害)
インフルエンザワクチン接種 
(あらかじめ、電話などで相談の上、接種日を決定します。
接種希望の方は
まず、ご連絡ください)
インフルエンザウイルス検査

 

お忘れなく!
保険証
医療証(お持ちの方のみ)
お薬手帳など
(他の小児科などで処方され、今飲んでいる薬がある場合、薬名が、わかるように
アレルギー検査のデータ
(他の病院で行った検査結果)
お子様の体重をはかってきてください(体重別に薬を処方する場合があります)
書類作成の為、遅くとも終了の15分前にはお越しください
高熱の場合は?
38度以上の熱のある方は、あらかじめ、電話連絡をお願いいたします。混雑状況を見て、お越しいただく時間を相談いたします。受付の後、車でおいでの際は車の中、あるいは別室でお待ちいただくこともあります。

 

耳鼻咽喉科・気管食道科
一人の医師が担当いたします
医師は矢野ひとりです。診察の度に担当が違うことはありません。
バリアフリー
医院は1階にあります。診察室はもちろん、検査室やお化粧室にも車いすやベビーカーのまま、お入りいただけます。
院外処方です
お薬は院外処方です。一般的名称に剤形及び含量を付加した記載「一般名処方」ですから、ジェネリック薬品をご希望の方は、調剤薬局で「ジェネリック」とおっしゃっていただければ、ジェネリック薬品もご利用いただけます。(すべてのお薬にジェネリックがあるわけではありません)
内視鏡とAV機器
新機種の採用により、喉頭がん検診だけでなく、全身麻酔が必要だった、下咽頭・頸部食道のがん検診も外来でできるようになりました。その他、耳・鼻の検査の様子もテレビモニターで見ることができ、十分な説明と納得(インフォームド・コンセント)に基づいて治療を行います
院内感染への対応
検査機器からの感染を防ぐため、全自動ファイバースコープ洗浄機を使用しています。その他の器具も出来るだけ使い捨てとし、院内感染の防止をはかります
臨床検査
現代医療では、臨床成績に基づいて、必要以上の抗生物質などを用いないなど、根拠の確かな治療が求められていますーEBM(Evidence Based Medicine)ーこのために、必要に応じ、血液や細菌培養の検査ができる体制です
聴力・平衡機能検査
身障者認定やメニエール病をはじめとする末梢性めまいの診断、漢方を含めた治療をいたします。めまい外来での脳のMRI検査など、中枢性のめまいの検査も関連病院にご紹介をいたします

 

1954
3月生まれ
Dr.YANO
市立第5小学校
第4中学校
慶應義塾法学部卒業
獨協医科大学医学部卒業
1985
東京医科歯科大学耳鼻咽喉科入局
1993
都立(現東京都保健医療公社)大久保病院勤務
2001
同院 耳鼻咽喉科医長
2002
東京医科歯科大学医学部臨床講師
2005
同大同学部 臨床准教授
資格
日本耳鼻咽喉科学会認定専門医
日本気管食道 科学会認定専門医
身体障害者指定医・産業医
補聴器相談医
その他
被爆者一般疾病医療機関
趣味
トライアスロン・ダイビングをはじめ
スポーツ全般を愛するアスリートです
Dr.Yano Triathlon

 

  
東京医科歯科大学
医学部附属病院
医療連携支援センター
東京都保健医療公社大久保病院
医療連携登録医・手術執刀も致します
武蔵野赤十字病院
日赤社員・病院認定医
杏林大学付属病院
病院認定医

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